Author:倉方俊輔 [共著等]◯五十嵐太郎編『見えない震災』(みすず書房)◯五十嵐太郎編『卒業設計で考えたこと。そしていま〈2〉』(彰国社)◯『住宅70年代・狂い咲き』(エクスナリッジ)◯2004吉阪隆正展実行委員会編『吉阪隆正の迷宮』(TOTO出版)◯五十嵐太郎編『卒業設計で考えたこと。そしていま』(彰国社)◯『ル・コルビュジエのインド』(彰国社)◯鈴木博之編著『伊東忠太を知っていますか』(王国社)[連載記事]◯「ドコノモン100選」『日経アーキテクチュア』・「“円形プランの名手”が手がけた八角形の寺院─金地院本堂(東京都港区)」2008年6月6日号・「ポストモダンの“夜明け前”に現れた恐竜─日光市今市文化会館(栃木県日光市)」2008年5月9日号・「900mを超える建築・土木の融合─船場センタービル」2008年4月14日号・「3代目のセンスが光るモダン喫茶―近江屋洋菓子店」2008年3月10日号・「原始人が手にした斧のような造形―龍生会館」2008年2月8日号◯「近作訪問/時評」『新建築 住宅特集』・時評「『斉藤助教授の家』のライト感覚」2008年6月号・近作訪問「ホワイトロ(塚田修大建築設計事務所)」2008年5月号・近作訪問「ウロコヤ(point)」2008年4月号・時評「伊東忠太が70年ぶりに新作」2008年3月号◯Renovation Interview(新堀学氏と)・「建物の保存/運動の保存──保存運動のサステイナビリティをめざして」[インタヴュー]多児貞子+岩本毅幸、聞き手:新堀学+倉方俊輔・「《孤風院》からの風景─オーセンティシティへのオルタナティヴ」[座談会]木淳二×木島千嘉×倉方俊輔、進行:新堀学[最近の雑誌記事]◯「建築の問いの原点」『稲門建築会WA2008』2008年3月◯「注目の10人」『日経アーキテクチュア』2008年3月17日号(特別増刊号)◯「今和次郎から吉阪隆正へ受け継がれた『住居学』」『Ahaus』No.6、2008年3月◯「特集:慈しまれる? モダニズム建築」『建築雑誌』2008年2月号◯「岐路に立つ村野建築を追う」『日経アーキテクチュア』2008年1月11日号◯「1970年代に踏み込んだDOCOMOMO」『DOCOMOMO Japanニュースレター』2008年冬号◯「モダニズム建築の保存はなぜ難しいのか?」『10+1』No.49、2007年12月◯「CINEMA:ファンタジックな美のイスラム―『アズールとアスマール』」『建築ジャーナル』2007年11月号◯「誰も書かなかった手すりデザイン史」『日経アーキテクチュア』2007年7月9日号◯「吉阪隆正の照らし出したル・コルビュジエ『様式』」『ユリイカ』No.39、2007年5月[2008年4月からの公開講座]「新・建築家たちの近代V」(早稲田大学エクステンションセンター八丁堀校)「東京建築・再発見」(NHK文化センター青山教室) 「巡る、楽しむ、建築の近代」(NHK文化センター町田教室) 「歴史たてもの探訪」(NHK文化センター柏教室) 「東京の近代建築を探る」(ちょうふ市民カレッジ)
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